特定計量証明事業所認定取得

特定計量証明事業とは

 ダイオキシン類等の極微量物質の濃度計量証明を行う場合、計量証明の信頼性の向上を図るため、平成13年6月法が改正され導入された制度です。 これによりこれらの計量証明を行う事業者は特定計量証明事業者としての認定を受ける事が義務付けられました。 この認定制度をMLAP(Specified Measurement Laboratory Accreditation Program)と呼んでいます。認定を受けると計量証明書にMLAPの標章を付す事が出来ます。
(計量法施行規則第49条の7第2)

当事業所の認定証